WASHOKU UOMAN GENM SHINBASHI
HISOTRY

『うまい魚を食べてほしい』
天下の台所・大阪から流れるうおまんの歴史

うおまんの歴史は古く、創業は寛政五年(1793年)の大坂に遡ります。
天下の台所と呼ばれる大阪で、舌の肥えた美食家を唸らせてきたうおまん。
「判子を押したような同じ店は作りたくない」
その立地やニーズに沿ったお店を1店舗1店舗を心を込めて創り上げ、
地元で愛される和食店へと成長させていただきました。

変わることのない一貫して持つ、うおまんのコンセプトは
「何といっても魚が旨い!高いお金を払えばいいものを食べられるお店はいくらでもあるが、
もっと気軽に肩肘張らず、本当に旨い魚を食べていただきたい!」この想いをもとに、
この度新たな挑戦の場として「新橋」の地を選びました。

新橋には『気軽に行けてワイワイ騒げる居酒屋』は無数にあるが、その反面、
『敷居が高すぎず、ゆったりと落ち着ける、本当に魚の美味しい和食店』は多くないのではないか。
そんな思いで新橋にうおまんの出店を決めました。
『東京一居心地のいいカウンター』を目指し、熟練の職人が目の前で繊細かつ大胆にお料理をご提供。
『本物の魚・本物の旨い!』をぜひご堪能ください。

ABOUT

魚、酒、器、職人...
いくつものこだわりが、うおまんを構成をする

INSTAGRAM #うおまん新橋